~"所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ"にて紹介されました!詳細はこちら~

金貨が購入できる自動販売機
金貨や銀貨が購入できる自動販売機

「金銀の貯金箱」の店舗には金貨を購入できる自動販売機が設置されています。いつでもお気軽に金貨銀貨を購入いただけます。

03-3553-6311

「金銀の貯金箱」貴金属販売店
東京都中央区新川1丁目21-2
茅場町タワー1階 104

営業時間
(平日) 10:00-18:30
(土) 10:00-17:00

Tel : 03-3553-6311

金貨のお買い求めはこちら »» 自社ECサイト
金貨の自動販売機の漫画

画像をクリックすると金貨の自動販売機の漫画がご覧いただけます。

財界に掲載されました

月刊「財界」に掲載されました。

掲載ページはこちらから »»
金貨 - ゴールドコイン 金貨 - ゴールドコイン 銀貨 - シルバーコイン 銀貨 - シルバーコイン プラチナコイン プラチナコイン 純金地金・金インゴット・ゴールドバー 純金地金・金インゴット
ゴールドバー
純銀地金・銀インゴット
シルバーバー
その他

2018.8.11 TVで紹介されました

テレビ東京「所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ」で、金の自動販機が紹介されました。番組ではクイズ形式で「日本一高い商品を販売する???の自販機??その自販機があるのは東京・茅場町にあるこちらの店の、中に入ってすぐの所一体、何を売っている自販機なのか?」といった内容で紹介されていました。

2017.6.10 YouTubeで紹介されました

YouTube「自販機で『純金』買ってみたwww」のタイトルで、あの猫や自販機などで有名なユーチューバーのひろちゃんねるさんが取材に来てYouTubeにアップして下さいました‼ なんと、数日で視聴回数 223,470 回 とすごい記録での反響です!

2017.5.28 TVで紹介されました

テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」で杉村太蔵さんが金銀の貯金箱にご来店しました!
世界の不安定な情勢から有事の金と言われ、金への需要が高まっていると放映されておりました。

2016.12.29 TVで紹介されました 動画を見る >>

2016.6.30 TVで紹介されました 動画を見る >>

2016年6月30日 TV撮影風景1 2016年6月30日 TV撮影風景2 2016年6月30日 TV撮影風景3 2016年6月30日 TV撮影風景4

【テレビ朝日(ANN)のスーパーJチャンネル】です。
メインキャスターの竹内由恵さんが、レポーターとして来店し、当店の「金銀の自動販売機」で、どのように購入するのかを、取材されました。

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金貨・銀貨が購入できる自動販売機

金貨の自動販売機(店舗)へのアクセス >>  商品はコチラ >>
「金銀の貯金箱」
〒104-0033 東京都中央区新川1丁目21-2 茅場町タワー1階 104

イギリスがEUから離脱するという報道で、世界的に経済の先行きが見えにくくなっています。
一部の投資家は、不安定な通貨での資産形成から、金貨・銀貨・ゴールドバー・インゴッドなど「現物資産」へのシフトを始めているようです。

「日本では金を買う人は増えているのか?」金を販売している当店にも、先日(6月30日)取材が来ました。


金銀の貯金箱 店舗のご紹介

運営会社:スペースインターナショナル株式会社
所在地:
〒104-0033 東京都中央区新川1丁目21-2
      茅場町タワー1階 104

営業時間:
(平日)10:00-18:30 (土)10:00-17:00
連絡先:TEL : 03-3553-6311

日本初の金貨・銀貨が買える自動販売機

当店は日本初の金の自動販売機があることで知られています。金を購入するとなると、様々煩雑な手続きが多いので、せっかく金に興味を持っても、敬遠されるお客様が多くいます。そこで、どなたでも気軽にご購入できるように設置したのがこの金の自動販売機です。もちろん、すべての商品に当店の保証書が添付されているので安心してご購入ができます。 ぜひ一度お立ち寄りください。

店舗へのアクセス方法


大きな地図で見る >>
  • (東京メトロ 日比谷線)八丁堀駅 徒歩9分
  • (東京メトロ 東西線)茅場町駅 徒歩7分
  • (東京メトロ 東西線・銀座線)日本橋駅 徒歩15分
  • (東京メトロ 半蔵門線)水天宮前駅 徒歩8分

金貨・銀貨が購入できる自動販売機の特徴

● 紙幣を投入すると、実際にその場で金貨が購入できます!

● 金貨だけでなく、純金バー、銀貨も販売します!

● 買い取り保証書付きなので、売るときもとても安心!

こちらの自動販売機で販売中商品

金貨

(1/20オンスは、1.55g、1/10オンスは、3.11g、1/4オンスは、7.7gです。)

銀貨
  • バッファローインディアン銀貨…1/10オンス  (31.1g)
  • 干支酉銀貨ルースター銀貨…1/2オンス  (15.5g)
  • サーモン銀貨…1g 
  • アメリカン・リバティ・クラシック銀貨…1/4オンス  (7.7g)
  • サンシャインミント銀貨…1オンス  (31.1g)
純金バー
  • USB ゴールドバー 5g
  • スイス・ヴァンガルビ・ゴールドバー 1g
  • リバティー ゴールドバー 5g
  • 豊穣の角 ゴールドバー  1g
  • スイス valcambiゴールドバー 1g
純銀バー、純銀地金インゴット(固定価格)
  • スコッツデール シルバーバー 1オンス  (31.1g)  
プラチナコイン
  • ツバルホース プラチナコイン 1/25オンス
  • スイス ヴァルカンビ プラチナバー  1g

(以上の販売商品は在庫状況で追加や収束もあります)

金貨や銀貨、金地金、純銀地金インゴットのご購入は、貴金属販売店「金銀の貯金箱」の自動販売機。 自販機で簡単に、金貨や銀貨、プラチナコイン、純銀地金インゴットや純銀の地金・インゴットがご購入いただけます。誰でも、簡単に身分証明書なしで、ご購入いただけます。(200万円以下のお取引)。

保証書について

こちらの自動販売機から販売する弊社の金の商品については買い取り保証書をお付けしますので 安心してお買い求めいただくことが可能です。

保証書

自販機の仕様

自動販売機の外形寸法:90cm(幅)*53cm(奥行き)*185cm(高さ)

最大突起物を含む寸法:96cm(幅)*65cm(奥行き)*185cm(高さ)

TVで放送されました。

「金貨」とは、どんなもの?

金貨(きんか)とは、金を素材として作られた貨幣のことです。銀貨・銅貨とともに、古くから世界各地で流通してきました。金貨は、銀貨・銅貨などと比べて高い価値がある硬貨です。

化学的に極めて安定しており、日常的な環境では錆びたり腐食しないなどの理由で、古来より、世界各地で貨幣の材料として使用されてきました。古代ローマのソリドゥス金貨などです。

ただし通常は、銀や銅などの他の金属との合金が用いられるます。純粋な金は、流通を前提とした硬貨として使用するには柔らかすぎるためです。
近代社会では、日本やアメリカ合衆国をなどで90%の金と10%の銀または銅の合金が用いられてきました。

金貨は、金で作られたコインですが、強度のためマンガン、黄銅または他の合金を混ぜて製造されることが多くあります。多くの国が作る法定通貨の金貨は、世界中で多くの人が、安全な貯金として貯蓄目的で購入しています。

金貨は、通常は1オンス金貨、1/2オンス金貨、1/4オンス金貨、1/10オンス金貨、1/20オンス金貨の大きさがあります。

オーストリアは31kgのフィルハーモニー金貨をコレクター向けに販売を始めました。
ロイヤル・カナディアン・ミントはダイアモンドを組み込んだ金貨を世界で初めて生産しました。このダイアモンド入のジュビリーコインは99.999%の純粋な金で細工されています。

ほとんどの国の金貨が毎年同じデザインで発行されます。(例えば、中国語パンダ金貨、オーストラリアのカンガルー金貨)など 金貨は、貴金属から価値としての価値を持っています。1800年後に鋳造された金貨は、一般的に90%以上千分のの純度を有する、またはその起源の国の法定通貨であった。金貨の発行は、法定通貨、通貨として価値も持ちます。

1/10オンス金貨は、米国のダイムとほぼ同じサイズです。1オンス金貨は、米国50セント硬貨ほどの大きさです。

メイプル金貨

メイプルリーフ1オンス表 メイプルリーフ1オンス裏

メイプルリーフ金貨は、金産出国として世界有数なカナダ中央政府が保証する金貨です。国際的に信頼性が高く、純度99.99%と品質も保証されている金貨です。

メイプル金貨は毎年発行されたカナダ政府の法定通貨です。

メイプル金貨は法定通貨であり額面は 50ドル。
品位0.9999、世界中で最も純粋な公式金貨の一つです。

標準バージョンは以下の重量

  • メイプル金貨 1トロイオンス(31.10グラム)
  • メイプル金貨 1グラム
  • メイプル金貨 1 / 20オンス
  • メイプル金貨 1 / 10オンス
  • メイプル金貨 1 / 4オンス
  • メイプル金貨 1 / 2オンス

メイプル金貨の表にはエリザベスII、裏にメープルリーフがデザインされています。

趣味としての金貨・銀貨のコレクション

干支金貨
干支の金貨 猿 2016

趣味として切手や金貨、銀貨を収集していたという方はたくさんいます。けっこう流行った時代もありました。最近では、プレミア付きの金貨、銀貨が多く出回っていることもあり、また、収集をはじめる人も増えていると言われています。自分が気に入った金貨を手に入れて、眺めるだけで心が落ち着いたり、ストレス発散にもなります。

アメリカ合衆国の「イーグル金貨」、イギリスの「ブリタニア金貨」、南アフリカの「クルーガーランド金貨」なども人気ですが、この3つはいずれも純度が91.67%しかありません。また、中国の「パンダ金貨」は、純金は99.9%で、「カンガルー金貨」や「メイプルリーフ金貨」などに比べると純度が若干低くなります。しかし、希少性があり、コレクターが多いことから、古いパンダ金貨は高値で取引されることが多い金貨です。

その金貨ですが、昔はお店頭に行くしか購入の方法がありませんでしたが、今はインターネットの時代ですから、お店に行かなくて購入できます。通販サイトで手に入れることができます。通販サイトなら足を運ぶ事もありませんし、世界中から集められたプレミア付きのアイテムもけっこう流通しています。ほしいと思える金貨、銀貨に出会える可能性もあります。【金銀の貯金箱】の通販サイトでも、コレクターに人気のアイテムや、お手頃な値段で購入できるものなど、さまざまな金貨を販売しています。

全盛期の金貨と銀貨貨幣

金貨や銀のコインは近世に入って本位貨幣として使用されました。この制度では、金と銀の値の比を、例えば金1に対して銀15に交換できるように法で定めていましたが、実際には法整備がと市場の差が生じ、この貨幣制度に混乱が起きました。そして、1816年には、金貨だけ本位貨幣とする金本位制度がイタリアで採用されており、その後、他の国にも普及しました。

一般的に、貨幣の素材として適したものは、それ自体が価値を持っていること、その価値が安定していること、品質が均一すること、分割されても価値は維持されること、耐久力のない、持ち運びや保管が容易であることなどの性質をもつ必要があります。これらの性質を持っていることが金であり、世界各国で金貨が貨幣として広く使用されてもこのためです。その後、各国の中央銀行が発行した銀行券などの貨幣が各国で使用されるに応じて、金は、国際間の取引で決済のためにのみ使用される通貨、すなわち国際通貨となりました。

金の特長

インフレはもちろん、デフレにも強い

インフレとは持続的な物価上昇のことで、それは同時に通貨の価値が低下(購買力の低下)することを意味します。モノの代表で実物資産でもある金は、インフレヘッジのため逃避先として買われることから「インフレに強い」といわれています。一方、デフレ時には通貨の価値が上がり、モノの価値が下がるので金も下落するといわれてきました。しかしデフレが進行して景気悪化が顕著になると、企業や国家の信用不安が高まることから株や債券、通貨などのペーパーマネーの価値が下落するため、破たんリスクのない金が買われる傾向にあります。

換金性が高い

無国籍通貨と呼ばれる金は、金そのものに価値があるため、現在でも通貨としての側面を持ち、各国の中央銀行は外貨準備の一部として金を保有しています。
そのため、世界中で換金することが可能です。

有事の金

戦争やテロなどの軍事的な有事のリスクが高まると、政治・経済が混乱し企業活動や金融システムが阻害されて世界経済の先行きに不透明感が高まることから、株や債券などが下落していきます。また、最近ではリーマンショックやギリシャショック、イギリスのEU離脱等の経済的な有事(金融危機)の際も、通貨や国債への不安から信用リスクのない無国籍通貨の金を保有する動きが高まります。

固定資産税がかからない

不動産は所有しているだけで税金(固定資産税)がかかりますが、金地金にはかかりません。

金が注目されている理由

金は、株式や債券などと異なり、金そのものに価値のある「実物資産」として長く認められてきました。その長い歴史の中で一度も「無価値」になったことがありません。

一方、預貯金・株式・債券など「紙の資産」はそのものに価値があるのではなく、発行元の信用や実績によって価値が決まります。そのため、世の中が安定し、経済が好調な時は「紙の資産」の価値が上がりやすく、世の中が不安定で経済が不調な時は「実物資産」の価値が上がりやすいということが言えます。したがって「紙の資産」の価値と「実物資産」の価値は反対の値動きをすることが多いのです。そうしたことから金は中長期的にみて「紙の資産」の目減りをカバーしてくれたり、発行元の破たんにより株式や債券が紙くずになるような状況下で価値を維持してくれるため、注目されているのです。

また、同じ「実物資産」の中でも宝石に比べ流通がしやすいというメリットもあります。
メリットといえば、金は火事になっても燃えてなくなることはありませんが、宝石の王様であるダイヤモンドは石炭と同じなので、燃えて消えてなくなってしまいます。

更に、ダイヤモンドは売るときの価値は買ったときに比べて10分の1の価格になってしまうのが一般的です。つまり、金以外に流通ができて、火に強く、買うときと売るときの価値が大きく変わらないものはないのです。